トクトクきっぷ

片道

【e5489専用】WEB早特1
(2017年3月4日ご利用分から) の払いもどしについて

使用開始前の払いもどし

(きっぷ受取り前の場合)

予約されている行程で最初の指定列車の出発時刻(時刻表記載の出発時刻)前で、セットで発売したe5489専用乗車券と料金券を同時に払いもどす場合に限り取扱いいたします。払いもどしの手続きは、お客様自らの携帯電話等の操作により、行っていただきます。

 ※指定列車出発時刻(時刻表記載の出発時刻)以降の払いもどしの取扱いはいたしません。

払いもどし額は、1名あたり、発売額から次に定める手数料のうち該当するものの合計額を差し引いた額です。

[手数料]=(A)+(B)

 (A)料金券 ・・・ 330円

 (B)e5489専用乗車券 ・・・ 220円

(きっぷ受取り後の場合)

未使用で指定列車の出発時刻前であり、かつセットで発売したe5489専用乗車券と料金券を同時に払いもどす場合に限り取扱いいたします。

払いもどし額は、1名あたり、発売額から次に定める手数料のうち該当するものの合計額を差し引いた額です。

[手数料]=(A)+(B)

 (A)料金券


  【出発日の2日前まで】・・・1枚につき330円


  【出発日の前日から原指定券の出発時刻まで】・・・1枚につき券面金額×30%

                                 (最低330円)


  【列車出発時刻以降】・・・料金券部分全額

※列車出発後はe5489専用乗車券のみ払いもどしますが料金券のご呈示が必要です。

    (料金券は回収いたします)

 (B)e5489専用乗車券 ・・・ 220円

   ※e5489専用乗車券の払いもどしは、e5489専用乗車券の有効期間内に限ります。

使用開始後の払いもどし

使用を開始された後の払いもどしはいたしません。

運行不能および遅延などによる払いもどし

運行不能・遅延等により特急料金相当額の半額または全額を払いもどしする場合は、券面金額を上限とし、払いもどし事由の対象となる区間の特急券相当額(「WEB早特1」の設定区間がない場合はeきっぷの各料金相当額)をもとに払いもどし金額を計算します。

払いもどしの期限は、払いもどしの事由が発生した日の翌日から起算して1年以内です。

その他

きっぷ受取り後の払いもどしの取扱い箇所は、JR西日本の主な駅の「みどりの窓口」です。