トクトクきっぷ

往復

やくも往復グリーンきっぷ・阪神

1ヶ月前から1日前まで発売 e5489

この商品の発売期間には制限があります。

e5489では、発売・変更・払戻など取扱いが駅購入(e5489で予約せずに購入する場合)と一部異なります。詳しくは、本文のご案内およびJR西日本ホームページ「おでかけネット」内の「e5489ご利用ガイド」ページをご覧ください(トップページ>予約>e5489ご利用ガイド)。

出雲市~米子⇔大阪市内(または神戸市内)間を、特急「やくも号」グリーン車指定席と新幹線の普通車指定席が利用できる往復タイプのきっぷです。

主な区間のおねだん

米子駅発着:14,900円(おとな1人あたり)

※上記は一部の区間でのおねだんです。

発売期間・ご利用期間

発売期間

2018年3月1日~2019年9月30日

乗車日の1ヶ月前から1日前までの発売となります。

ご利用開始日の1ヶ月前から前日まで発売します。※「e5489(駅支払い、コンビニ・金融機関支払い)」の場合、この他に定めるお支払い期限がございます。詳しくは、JR西日本ホームページ「おでかけネット」内の「e5489ご利用ガイド」ページをご覧ください。※インターネット予約「e5489」での発売は2018年3月15日からとなります。

ご利用期間

2018年4月1日~2019年11月4日

ご購入の前に、ご利用の条件に関する以下の内容を必ずお読みください。

発売箇所

電話予約

詳しくはこちらをご覧ください。

インターネット予約

・e5489で予約されたきっぷは、発売駅一覧に記載しているみどりの窓口のある
 JR西日本の駅で有効期間開始日当日までお受取り可能です。
 (他会社線の駅窓口ではお受取り不可)
・e5489のご利用時間や予約したきっぷのお受取りに必要なものなど詳しくは、「e5489ご利用ガイド」
 ページをご覧下さい。

みどりの窓口など

山陰エリアのJR西日本の主な駅のみどりの窓口、および主な旅行会社

発売駅の詳細はおねだんをご覧ください。

ご案内

発売条件

「ゆき」券、「かえり」券をセットで発売します。

乗継割引の適用や各種割引証による割引の取扱いはいたしません。

きっぷの効力

券片に表示された方向にしたがって使用する場合に限り有効です。

「ゆき」券は未使用の「かえり」券を伴っている場合に限り有効です。

途中下車することはできません。途中駅で下車された場合は、前途無効となります。

新幹線利用区間は、新幹線の改札を出なければ列車の乗継利用ができます。

有効期間の最終日に乗車する列車が翌日にまたがる場合は、その列車の終着駅まで乗車できます。

「e5489」で予約したきっぷは必ずお受取りのうえ、ご利用ください。(お受取り期限は有効期間開始日までです。)受取らずにご乗車された場合は、別途、乗車区間に必要な運賃・料金をお支払いいただきます。

座席の指定

【指定券の交付】

指定券等が必要な列車に乗車される場合は、発売箇所において、乗車前に必ず指定券の交付を受けてください。なお、指定席は、有効期間内に限り交付できます。

かえりの列車が未定の場合、発着駅において指定券の交付を受けることができます。


【指定の取り消し(使用見合わせ)】

指定券の交付を受けた後、指定列車の出発時刻前であれば、1回に限って指定の取り消しができます。

指定券の交付を受けた後、指定列車の出発時刻前であれば、1回に限って指定の取り消しができます。 ただし、「e5489」では指定の取り消しはできません。


【希望列車が満席の場合の取り扱い】

【座席の指定を受けなかった場合または指定列車の出発時刻以前に他の列車で旅行開始した場合】

グリーン車が満席の場合は、利用できる対象列車の普通車自由席に乗車できます。

「やくも号」のグリーン車指定席が利用出来ない場合でも、グリーン料金と普通車自由席の差額は払戻しません。

(新幹線)普通車指定席をご利用いただけなかった場合でも、普通車指定席と普通車自由席の差額は払い戻ししません。


【指定列車に乗り遅れた場合】

きっぷの有効期間内は乗車券のみ有効となり、特急列車等に乗車する場合は別に特急券等該当する料金券の購入が必要です。

ただし、指定券に表示された乗車日の当日に限って、利用できる対象列車の普通車自由席に乗車できます。

グリーン車・グランクラス用については、指定券に表示された乗車日の当日に限って、乗車後車内において空席があり、運輸上支障がないと認められる場合は、利用できる対象列車のグリーン車・グランクラスに乗車できます。

※グリーン車がご利用できるのは、特急「やくも」のみです。新幹線は、普通車指定席のご利用となります。

変更の取り扱い

【使用開始前の取扱い】

有効期間開始日の変更は、申し出のあった時点において取扱いできる範囲内で1回に限り変更できます。

券種間及び利用区間の変更は、取扱いできる範囲内であれば、1回に限り変更できます。

指定列車の変更は、指定列車の出発時刻前で1回に限り、有効期間内に出発する発売可能な他の列車へ変更できます。

他の乗車券類への変更はいたしません。いったん払いもどしのうえ、あらためてご希望のきっぷをお求めください。

<「e5489」(予約時クレジットカードでお支払い)の場合できっぷ受取前の場合>

予約されている行程で一番初めに出発する指定列車の出発時刻前(座席指定をしていない場合、または予約されている行程で一番初めに出発する指定列車が有効期間開始日翌日以降に出発する場合は有効期間開始日当日の「e5489」予約・変更・払いもどし可能時間まで)かつ初回予約日から3ヶ月後の同一日の前日(3ヶ月後に同一日がない場合は、3ヵ月後の末日)までの有効期間開始日であり、取扱いできる範囲内であれば、「e5489」にて有効期間開始日の変更、利用区間の変更、指定列車の変更、券種間の変更が回数に制限なく何度でもできます。


<「e5489」(駅支払い、コンビニ・金融機関支払い)の場合できっぷ受取前の場合>

きっぷ受取前の変更はできません。


【使用開始後の取扱い】

乗り越し、方向変更、経路変更などの区間変更の取扱いはできません。別途乗車として取扱います。

払いもどし

きっぷの払いもどしには手数料がかかります。下の[詳細]からご確認ください。
※運行不能・遅延時の取り扱いについても下の「詳細」からご覧ください。